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気づいてください!伝えてください! HPに描ききれなかったアセンションに向けてのIkusaのブログ!
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今日は、隠された大きな2本目の柱、それは「意識体の乗り物である肉体は、神が創り、宇宙人がその進化を操作した!?」、このことについてお話ししてみようと思います。

(隠された1本目の柱はコチラ


今現在われわれが受ける義務教育は、すべて闇の世界権力の支配下におかれている学会の学説が基準となっています。



これら学会や学校教育の操作&指導を担当しているのが、英国王立国際問題研究所、通称『チャタム・ハウス』の歴史資料管理室てとこだそうです。


 

そういった学校教育システム下で、我々が受ける「人類の進化論」とはどのようなものだったでしょうか?
 

 

まず初めに我々が知っておかなければならないことは、定説となっている「進化論」は決して「科学」ではないことです。
 

科学」とは「証明実験」を経て、初めて認められるものです。もちろん「進化論」は証明実験ができません

 

では、「進化論」とは、いったい何なのでしょう?

 

まず初めに我々は学校では「まるで生物は偶然が重なり自然発生した」かのように教えられます。
 
 

ではあなたは、具体的に生物が自然発生する確率をしっていますか?
 
 

それは「10の4万剰分の1」限りなく「0」です。


 

「神様(宇宙の意志)」みたいなもの存在を認めないと説明のしようがありませんね。




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それではもう1つあなたに聞きます。時間さえかければ「猿」が「人間」に進化するのでしょうか?


新しい生物が偶然生まれて、人間のような生物まで進化してくるには、宇宙の年齢すらもはるかに超えてしまう時間が必要されています。

 

それなのに地球の歴史わずか46億年(とされている)で「」から「人間」に!?

(だいたい、「進化論」を裏付ける「適者生存説」を唱えたダーウィンの祖父、エラスムス・ダーウィンもメーソン結社員だし・・・)
 

annales2.jpg太古から残る「遺跡などのオーパーツ」「神話」「古文献」「真実を解明させない闇の支配体制」、「現在は試験管から羊を創れる」・・・・・・「そしてなにより我々が地球という惑星に住む宇宙人」という事を考えると、自ずと答えが見えてきます。


 

いくら「真実を解明させない支配体制」がいようと、「真実を欲しようとする姿勢は必要かも知れませんね!」

↓↓↓あるコンタクティの証言




私の意見を申しますと、ゼカリア・シッチンのような外国人の宇宙考古学者が良く唱える、アヌンナキ(闇の世界権力の霊的中枢レプティリアン?)が人類の祖先てのは、進化論を信じない人たち向けの第2のワナのような気がします。

何故なら、現在の歴史の隠蔽&改ざん大好きな、闇の世界権力の中枢は、彼らアヌンナキの直系の子孫だからです。
 


私は、アヌンナキは人類の創造主ではなく途中から人類のDNA操作して人間を堕落させた 後釜の闇の存在と考えています。


いわゆる元々高潔だったアダムとイブ(人類)に、知識の木の実を与えて堕落させた『旧約聖書の蛇』の役ですね。




決して、蛇がアダム&イブを作ったわけではないですから、その前がある筈です。




だから、シュメール文明のアヌンナキを、人類のオリジナルと言っている人は、チャタム・ハウスに、まだ騙されているように思います。実は、アヌンナキが人類の創造主であるから、その子孫である我々をあがめろ!と。

 ↓↓↓アヌンナキ!?に拉致られた人々映画「フォース・カインド」 衝撃注意!




では、蛇の前の「地球人類真の創造主は誰なのでしょうか?



 

私は、竹内文書のような古文献に記されているように、超古代日本のスメラミコト(=現在の日本の神様方)だと考えます。

↓↓↓竹内文書、人類五色人創生の記録





例えば、高次元宇宙において、地球の土を造り固めて人型を造り、息を吹きかけ生命を与え、それを低次元世界において物質化する・・・・人類創造のオリジナルはこんな感じで創られたのではないでしょうか!?





まあ、その後にアヌンナキなどのような宇宙存在達による、DNA操作は多々あったことでしょうが・・・。(ただし、これはOCOTの次元からみた話ではないですけど・・・)




では、今度は彼ら超古代のスメラミコトは何処から来たの!? 彼らをは創ったのは誰!? そもそも宇宙は誰が造ったの!?




楽しいですね、話題は尽きません!





 





━━━━━━━━━発行者サイト情報 ━━━━━━━
◆ サイト名:心&身魂のアセンション
◆ 運営者:ATGC.Ikusa 
◆ URL:http://ascension.mikosi.com/
◆ ブログURL:http://ascension.mikosi.com/blog.html
◆ Email :ascensionnote★gmail.com(★→@)
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無題
Ikusaさんのサイトを拝見させていただき、あれほどの膨大な情報を収集、編集されたお力に深い感銘を受けました (まだダウンロードさせていただいたファイルは開けておりませんが、追々活用させていただこうと思います)。

地球という星のアセンションに向けて、1人でも多くの人が気付き、意識を高めていくことが大切と同感しています。

これからもブログなどで、有用な情報のご提供に勤しんでいただければと思います。それではまた。
Y.S 2009/11/06(Fri)02:35:08 編集
今日は、Ikusa さん。
今日は、Ikusa さん。
始めまして。

YouTube を見ながら UFO のことを検索していて、Ikusa さんのウェブサイトへ舞いこみました。抜群の面白さに、本当は今晩は仕事をするべきだったんですが、つい2時間ほど引き込まれて見てしまいました。早速ブックマークに加えました、これからじっくり読ませていただこうと思います。

あまりに興味深い内容で感激し、思わずメールを出したくなった次第ですが、ご迷惑でなければと思います。

現在、アメリカはアイオワ州におります。
東京生まれの日本人ですが、ここに24年余り暮らしています。

掲載されているビデオの大半は見たことがありまが、まだ見ていないものもありますので、あさってあたりには見る予定です。実は、昨年の夏以来、例の2001年の長月に起こった世界を揺るがせた出来事のことに始まり、興味が世界はどうなっているのか、それからずっと前に興味のあり、今の世の中のことともつながりのあると思われる UFO のこと、2012年など、今後の世界のことへと発展し、時間さえあれば、毎晩 YouTube でビデオを見まくっています。同じようなことに興味をお持ちで、しかもこんなに色々調べて、総合的なウェブサイトを運営していらっしゃる方がいて感激しました。

現在、個人的な理由でフリーランスで日本語-英語間の翻訳をやって生計を立てています。それでも、営利目的の内容よりも、なるべく何か世の中の役に立つ内容や、自分にとって興味のある内容のものを訳して、それで経済的に成り立っていく方法はないかと、現在模索中です。

つい最近、プロジェクトキャメロットによるリチャード ホーグランド氏のインタビューを訳し始めたところです。ニュアンスをしっかり捕らえて正確に訳すには結構時間がかかり、無料奉仕なのでしばらくかかると思いますが、出来上がったらお知らせします。ホーグランド氏は、その内容が一般に受け入れられやすい(特に私の父を読者として想定しています)ので取り掛かりとして選んだのですが、Ikusa さんも興味をもたれると思います。(彼の著書の一つは、「火星」人面像の謎、と題して日本語でも出ています。)



ところで、ビル・クーパーという人の情報は大変信憑性があり、面白いですよ。上述のデイビッドのようにサイキックなどではないのですが、この人は元米海軍の情報部にいたそうで、あるとき、巨大な円盤が海の中から現れて飛び去り、また、海が「裂けて」空間ができ、その中へ戻っていくのを見てから、自分の人生が変わったと言っていました。その時から色々自分で事実を調べ、軍を退役してからは、短波放送の道具を買って、自宅から色々な隠された情報を放送していました。上述の2001年の事件の予言もしています。そのあと、しばらくその原因や意味などをかなり的確に分析して放送していたのですが、2001年11月に殺害されてしまいました。英語でよろしければここに情報があります。彼の著書はamazonから手に入ります。

http://www.hourofthetime.com/william.htm



もう一人面白いのが、ウィリアム・ヘンリーという研究家です。

http://www.williamhenry.net


終わりに、私は UFO は2回、日本で夜に見ましたが、両方とも恐怖心などは全くなく、良い体験でした。次はもっと近くで見てみたいです。いつか文明も意識も進んだ宇宙人に会ってみたいと思っています。けれども、ET にも地球人を誘拐して人体実験している種族がいるので、そういうのはご免です。どうすればそういう否定的なのを避けて、いい宇宙人にだけ会えるでしょうか。「引き寄せの法則」で、頭の中を肯定的に保っていれば大丈夫ならいいですが。

シリウスから来ている宇宙人には、かなり進んだ種族がいるようですよ。子供の頃からシリウス人に教育され、シリウスの人とコンタクトしているシェルダン・ナイドルという人がいます。この人のDVDを2つ見ましたが、大変嬉しくなる内容です。

http://www.paoweb.com/


目下、宇宙人のことと、2012年には実際にどうなるのか、ということに一番関心があります。かなり長くなってしまったメールを読んでいただき、感謝しています。

では、今後とも益々のご健勝をお祈りします。
まゆみ 2009/12/13(Sun)01:41:52 編集
UFO関連情報
幾久栄さま、

早速にお返事をありがとうございます!
感激しています。

リチャード・ホーグランド氏は矢追純一さんのビデオに出ていたのですか!? テレビ番組ですか、それともテレビとは別のDVDでもあるのでしょうか?
矢追純一さんと言えば、その昔、1979年頃、超常現象を扱った彼のラジオ番組が毎晩あったように記憶しています。当時私は札幌で学生をしていましたが、その番組を周囲の同級生などには言わずに「こっそり」楽しみにして聞いていました。

それから他の諸々で忙しくなり矢追さんのことは考えなかったのですが、それが今月になって、つい12日前(4月5日)、彼のUFOについてのテレビ番組の録画をYouTube で発見し、以来、「矢追純一 UFOスペシャル 」や、「木曜スペシャル 米空軍首脳が宇宙人と会見」など、見始めるとシリーズの終わりまで見ないとやめられず困っております(笑)

けれども、「木曜スペシャル 米空軍首脳が宇宙人と会見」のようなきわどいと思われる情報を含んだ番組が、日本テレビのような誰もが見るような全国テレビで堂々と放映される、ということは、公の場での報道の自由という点では、ここ数年日本のほうがアメリカより自由なのではないか、と思いました。


デイビッド・ウィルコックさんのことは、昨年に友人から聞いたのですが、予知夢を見たり、ラーという地球外生命体をチャネルしたりするということです。何でもエドガー・ケイシーの生まれ変わりだと言われています。当初本人は否定していたようですが、顔立ちも似ており(ただし、転生後、姿形は必ずしも前世には似ないようですが)、また、家族や親しい友人など、周囲にいる人々もケイシーの場合と平行していると、最近ではコンベンションの場で語っています。

まだ若干30歳代のデイビッドは2012年のアセンションのことに詳しいようです。来る5月の後半に彼は初の単独でのコンベンションをニューヨークで開催するのですが、私は運よく早めに申し込んで席を確保することが出来ました(定員200人となっていました)。今から待ち遠しいです。行ってきたら情報をお知らせしたいと思います。


実は10年ほど前でしたが、日本サイ科学会の創設者、関英男先生(当時87歳)が私の住んでいる町へ立ち寄られて、当時日本から来ていた15人余りの留学生たちと一緒にお会いしたことがあります。宇宙人の円盤に乗せてもらったという人に合いに、ニューヨークへ行かれる途中、立ち寄られたということでしたが、「火星にも、金星にも、土星にも人が住んでおる...そのうち地球が住めなくなったら、彼らが宇宙船で迎えに来る...赤い血を緑色の血に入れ替えてもらうと金星へ行って住めるようになる...彼らの世界には金(かね)なんでものはないんだよ。」、と語っておられました。
まゆみ 2009/12/13(Sun)01:46:58 編集
無題
はじめまして、高坂和導さんで検索していて、此処に来ました。「どこから来て、どこにかえるのか…」ずっと知りたっかたことです。帰るところは?どんな姿で?
aioi002 2010/10/27(Wed)01:03:30 編集
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