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ユナイテッド・アースについて


私たちの著書LIVE上映版 日月神示 上下巻をお買い上げ頂き、誠にありがとうございます。




さて、上巻の私の前書き、下巻のあとがきにも明記しましたとおり、この2冊の著作に関する私○九十と、共同執筆者の磊人さんの二人の印税(執筆料)は、NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会 ユナイテッド・アースに全額寄付して、東北震災の復興支援にしっかりと使用して頂きます。 出版社ヒカルランドからの入金は、今年の夏にその一部、そして、12月に年内分の売り上げが一斉カウントされる予定です。ですので、今年の夏の入金を除外すれば、メインの寄付は来年頭からになると思います。 寄付の状況は、領収書など、そのときの状況を心&身魂のアセンションブログや、東京ライト倶楽部のブログhttp://ameblo.jp/tokyolightclub/でもアップしていく予定ですので、どうぞご覧くださいませ。 先日、私の著書「LIVE上映版 日月神示 上下巻」の印税寄付先のユナイテッドアース事務局に連絡を取りましたところ、担当者の内橋さんよりお返事を頂きましたので、ここに掲載しておきます。



>>>>ここから ご連絡を頂き、ありがとうございます。 先日、お話を伺い、大変感激していたところです。ご縁に感謝しております。 被災地では、震災から一年余りがたち、いよいよ新しい街づくりの段階に入ったことを実感しております。 今後は、自然エネルギーをはじめとする、最先端の環境技術や農作業技術を活かし、自然災害や世界情勢の変動にも負けない、人々の良心の育まれる街、新たな社会モデルとなる街づくりを東北から発信すべく、奮闘しております。 そのような中、こうした温かいご支援、想いを頂き、本当にありがたく存じます。 また、ユナイテッドアースでは、定期的に集まり、被災地の現状や日本の未来について語り合うカフェミーティングの場を設けております。 詳細はこちらになります。 http://united-earth.jp/cafe.html それでは、今後とも何卒よろしくお願いします。 まずは略儀ながらメールにて、心より感謝申し上げます。 追伸:先日の東京UEカフェの様子が「オルタナ」とヤフーニュースに掲載されました。     ぜひご覧くださいませ☆ http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120527-00000301-alterna-soci NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会 ユナイテッド・アース運営委員会 事務局            内橋 >>>>ここまで


わたくしも素敵なご縁が頂けまして、大変うれしく思っています! ではでは、今回はこの辺で失礼しまーす♪

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Ikusaは、復活の呪文ザオリクを唱えた・・・
     

        ○九十(まこと)として、甦った。(*´▽`)o゚


そんな訳で、しばらくリビングデッドだった私ですが、お蔭様で神さま(日月神示でいうところの“元の元の元の大神”という存在)からのGoサインが出ましたので、出版社の皆様のありがたい手助けの元、無事に私の身に起きた出来事を、著書という形で出版できる運びとなりました。(人-)謝謝


その名も、LIVE上映版日月神示 上・下巻! 

 

 

 

以下、上巻 前書きからご紹介します。抜粋(一部改変)ここから>>>>


「この世界は、私が創って、記憶を消して飛び込んだ、3Dバーチャルゲームの世の中だ。
              赤ん坊として生まれたその瞬間から、それをすっかり忘れていた。」

                                          〇九十

○九十 (前書き) 

はじめに、なぜ今回私が全てをお話するように決意したかを説明させてください。今回お話する一連の出来事は2011年の3・11から9・11の半年間に、私の身に起きた出来事です。これは、自分自身のメグリ(カルマ)の精算の為でもあり、次なる世へのワンステップでもあり、隠された「宇宙の構造」を、この本で皆さまに伝えるべく、神さまが仕組み、尚且つ、私自身が同意していたことでもあると、現在の私は捉えています。

当初、私の身に起きたことが、自分の許容量を遙かにオーバーしていましたので、どう扱って良いのか、私にはさっぱり解りませんでした。人間、前にも後にも右にも左にも進めない状況が半年も続くと、滅入った気分をとおりこして頭が真っ白になります。茫然自失と言いますか、「あしたのジョー」がリングのすみで燃え尽きているような状態です。

カフェに入っても、なんで入ったのかわからず、とりあえず注文をしても何を注文したのかよくわからないような状態でした。多分あの時の私は、頭にハエがたかっても、まったく意に介さなかったでしょう。それくらい全てが最早どうでもいいような心境でした。要は自分が存在しているのか、存在していないのかもよく解らないような心境です。最適な表現があるとすれば、「生きながらに死んでいる」これが、一番しっくりくるのかもしれません。

2011年9月2日、そんな八方塞がりの状態の折り、何故か私はふと本屋に行きたくなったのです。そして、脳裏に駅前の一軒の本屋が浮かびました。当時は普段が頭真っ白な状況にいましたので、なんでそんな気分になったのか、なんでそんなビジョンが浮かんだのか、まったく訳がわからないまま、素直に本屋にいってみました。

慌てて、一軒の本屋に入った瞬間、まるでその本屋にそれしか置いてないかのように一冊の本が「本当かデマか〔3・11人工地震説の根拠〕衝撃検証」(泉パウロ著、2011年、ヒカルランド刊)という本です。これだっ!私は、一種の確信とともに、早速手にとってその本のページを開いてみました。

一番最初に開いたそのページ、まさにそこには見覚えのある文字。なんとそこには私が、その3ヶ月前、闇権力の工作員に追われて日本中を逃げ回っていた折り、死を覚悟してネット上にアップした告発文が掲載されていたのでした。また、その文章は、やはり同じ時期、日本中の出版社や識者宛に送った手紙の内容でもありました。

ここでは、その手紙の内容を書く気はありません。何故ならその手紙は、3・11の震災及び原発事故の裏側の、日本の知られざる黒幕の存在を訴える、あまりにストレートな内容だったからです。この本では、その方の個人的なデータには一切触れておりません。そもそも、私は闇権力(のお役)の方や、彼らが使えていた悪魔のような存在でさえも、この宇宙(人生)を創造した存在からみれば、この宇宙劇を繰り広げて行く上での、重要なお役目であると捉えているからです。

死を覚悟してだなんて、何を大袈裟な!とおっしゃる方もいるかもしれませんが、その時点ですでに私は3回もこの世を去る寸前の状況まで追い込まれており、まったく笑えない状況でもありました。具体的に申しますと物質世界においては、闇権力の工作員によって、自宅にまで押しかけられてしまい、その後は北は北海道、南は九州まで、半年に渡って車で追いかけまわされました。また、見えない世界からは、マザーゴッデスと呼ばれる世界最高峰の魔術師(魔女)による魔術攻撃が私を襲っていたからです。

先ほど、この世界における闇権力の存在も、この宇宙劇を繰り広げて行く上での、重要なお役目と述べました。では、何故私は先方の名前を出したのか?そもそも私が、この6ヶ月に渡るこの行動の全ては、神さまが私に下さる「お知らせに」通りにしたまでです。ネットに情報を出せと言われれば出し、手紙を出せと言われれば出し、家を出ろと言われれば家を出ました。事件の2年前からは、ほぼ毎日のように産砂神社に通い、「大神さまの御胸に添い祀り、大神さまの御心のまにまに、神国成就の為に働きますよう私をお導き下さい。その為、この魂この身は如何様にでもお使い下さい。」という祝詞を神さまに捧げていました。

また、「神さまからのお知らせ」が降りない時は、今まで世に出ている神示類をそれこそ、必死の思いで身に染みいる程、繰り返し読んでいました。何故なら身に起こった出来事が自分の許容を通り越していて、それ以外なにをして良いのかさっぱり解らなかったからです。

今回、前述した本に掲載された「告発文」に関しても、「もう良い。名を出せ。」という神さまのお知らせを受けてから行いました。手紙を各出版社に送る際も、念には念をいれて、神社の神前にて手紙を並べ、「この手紙が大神さまの御心のままに使われますように!そうならない場合は、相手にされませんように!」という御断りをさせて頂き、神名の印をきって、息を吹きかけてから行いました。ですから、今の私の現状は、ほぼ神さまの思惑通りの結果になっていると捉え、後悔はしておりません。

それでも、正直申しますと、先ほどのページをみた瞬間、私が感じたのは「どうしよう!?あの手紙が本当に本に載っちゃった」という人間心から来る戸惑いでした。今考えると不思議なものです。確かに、手紙をおくった当時は、決死の覚悟で送っていたのに、いざその様な状況になると、胸がバクバクして、またどうして良いのか解らなくなるのです。

しかし、その日の夜、宿のお風呂に入ろうとした瞬間、頭にパシンと光が走りました。私が「神さまからのお知らせ」と呼んでいる例の通信が入ったのです。この感覚は不思議なもので、経験されたことがある方でないと、なかなか理解できないかもしれません。

うまく説明できるか、わかりませんが、先程本屋にいきたくなったインスピレーションより、100倍以上強力なものを、さらにぎゅっと圧縮し、米粒程度の光として脳に直接送り込まれるような感覚です。そしてそれが弾けたたった一瞬で、神さまが何をしてほしいのか理解できるのです。この通信が己の妄想とは決定的に異なる点があります。それは、今のは間違いない!という一種の使命感にも似た確信が沸き起こることです。そして、それに付随して巻き起こる物質世界でのシンクロニシティ現象です。

メッセージの内容、それは「今回起きた一連の出来事を、石井に全て話せ!」というものでした。石井というのは、今回の著作で大変お世話になった株式会社ヒカルランドの石井健資編集長の事です。

続いて、本屋を教えてもらったときと同じ様な感覚で、映像がフワンと浮かんできました。その映像には、石井さんにお話している自分の姿の横にも、もう一人の人物がいました。それが、今回の一連の事件の渦中に出会いその後も、友人として様々な助言をして助けていただいている、磊人(らいと)さんその人でした。

そして、石井さん、磊人さん双方にアポイントを取り、この出来事の約一週間後には、お知らせで受け取った通りに物事が進んでいた事を、改めて神さまに感謝申し上げます。

インタビューを答え終わった当日、最寄の八幡神社では、丁度お祭りが行われていました。磊人さんとともに、神さまにお礼のご挨拶に伺いますと、そこにはでっかい「桃型」の宝珠を、顔上に配した黄金の巨大な獅子舞がでで~~んと飾ってありました。僕はビックリして、「あっ!」と思わず声を挙げてしまいました。

何故ならば、その姿こそが、数日前の2011年の9・11に、私の額のビジョンの中で大喜びして、飛び跳ねていらっしゃった艮(うしとら)の金神さんの姿そのものだったからです。金神さんからの注文?で、「俺を格好よく、最新のスタイルで(笑)」という事で、表紙はそのときの写真を、コラージュしてもらいました。大のお気に入りの表紙でもあります。


ところで、3・11から9・11の半年間で、自分の家に帰る事ができたのはたったの、数日程度です。それ以外は3・11で、自分も被災したのだと言い聞かせながら、車ひとつのホームレス生活をしておりました。スピリチュアル一辺倒の方は、今回の出来事を、全て私の心から来る「引き寄せの法則」のみで片付けてしまうかもしれません。しかし、本当に私がこのような環境を、全て好んで引き寄せたのでしょうか?

それより私が適切だと感じる表現は、この眼前広がる世界こそが、己のカルマの清算や、様々な学びの経験を味わう為、そして純粋に生命を謳歌する為に、己自身でこの世に生まれる前からプログラムしていた、3Dバーチャルゲームの世界かもしれない!というものです。

ですから、この本を出版する意図として、私が望むのは、闇権力(のお役)の方の告発でもなければ、それにあらがう闘争を呼びかけるものでもありません。

本来、宇宙の創造主が許さないものは、存在する筈がないからです。ですから、今現在の私は、彼らの事をどうこう言うつもりはありません。むしろ自分の人生に重要な気付きと確信を与えてもらって感謝さえしている現状です。ただし、もう二度としたくない経験でしたが・・・。

また、一連の出来事に伴い、こちらからお手紙やメールなどを勝手に送らせて頂いたみなさま、当時勤めていた職場のみなさまには、この場をお借りして、謹んでお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした。

さて、今回私が著書を作成するにあたり、神さまから注文されたことがあります。それは京都府にございます出雲大神宮の摂社、えびす神社を参拝の時でした。その神さまからの注文とは、「妖気を陽気に!」という短いものでした。

今回、私が体験した出来事は、私のカルマのせいではありますが、スリリング且つおどろおどろしい体験でした。しかし、それをそのまま記してしまうと、自分でも具合が悪くなり、皆さままで怖がらせてしまう可能性があります。ですので、なるべく笑いを取り入れてそこら辺りをボヤケさせるように配慮しました。これに関しては、今回私を襲ってきた先方をおちょくっているわけでも、ましてやふざけて記しているわけでもない旨を、あらかじめお断りさせて頂きます。

また、私○九十は、一連の出来事終了後に、自らの口から神示が溢れ出すという経験をさせて頂きました。下巻では、その内容とともに、上巻から続く事件の顛末、また一連の出来事から私が学んだ宇宙の構造を、般若心経や法華経の例とともに、私なりに、解りやすく図説入りで皆様にご紹介することにも挑んでみました。

では、わざわざこの本を手にとって、購入してくださいました皆さまに、お礼と感謝の意を込めて、前書きを終わらせていただきたいと思います。本当にありがとうございます。

最後に、今回の一連の出来事で、私が学んだ事をシンプルにアファメーション形式でまとめてみました。まだ、完全に実践出来るところまでは私自身も到っていませんが、なるべくそう在るべく、今後も励んで参りたいと思います。

『私は、人を支配(コントロール)せず、支配されず、自他を裁かず、万物を批判・批評せず、万物のありのままを受け入れ、許し、認めることが出来ます。「六根清浄」を実践できます。「身魂磨き」を実践できます。そして、然るべき時に、然るべき形で発動するメグリ(カルマ)の清算を、乗り越えて行けます!その上で、己の心からワクワクする事を、素直に行動に移して行く事が出来ます!』


なお、この著作に関しては、私、〇九十(まこと)と磊人(らいと)さんは、一切の執筆料を頂戴しておりません。この著書の売り上げにおける我々の執筆料は社会貢献団体ユナイテッドアースに全額寄付させて頂きます。


                             愛と感謝を込めて
                                   ○九十(まこと)

>>>>抜粋(一部改変)ここまで

 

2008年から、押さえられない衝動とともに、この心&身魂のアセンションホームページとブログを、こつこつ作ってきた私ですが、初期のころの文章を見返しますと、全然この世の中のことを理解していない、我を丸出しの恥ずかしい文章を書いているなあと思います。環境問題しかり、宇宙観しかりです。
 

そして、将来の己から現状を眺めると、やはりケツの青いガキが解っていない事を書いているなぁと省りみる事だろうと思います。
 

無知による恥ずかしさのあまり、何回もホームページもブログも、丸ごと消してやろう!と思った私ですが、敢えて私は現状では、このまま残す方向にしております。(あくまで現状では)
 

それは、私Ikusaこと、○九十自身の成長、進化の過程のありのままを見ようと判断したからです。

そもそも、なにも私は霊能者でも聖人君主でもありません。
 

2007年の時点では、「は?この世の中に神さまなんているの~?え~、何?それって宗教??」なんて平気で申しているガキんちょでした。

そこからのスタートです。もう、お恥ずかしすぎて、目も当てられません。
 

そんな私が、現状に到った過程を敢えて残しておくことで、『クソガキ⇒ちょっとはマシになり、少しは、神さまの意に沿えられるかもしれない人!?』になった「意識の進化」を、私自身が懐かしい眼差しと供に、目にすることが出来るのかもしれません。


そして、こんな到らない私が、著書を出版させていただける状態までに導いて下さった事に、お世話になりました全ての人々、存在、神々さまに、心から感謝御礼申し上げたいと思います。


本当にありがとうございます!(o^-^o)   


それでは、万物の移り行くありのままに、愛と感謝の意をこめて! また、当ブログでもお会いしましょう!    
                                        ○九十

 

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ブログ読者の皆様へ

心&身魂のアセンションブログ運営者のイクサです。

ここ最近のブログで、お騒がせしました事を、深くお詫びいたします。

私の身に起こった事は、紛れもない事実ですし、私自身も精神的にも肉体的にも究極な状態まで追い込まれました。

今、現在もトラウマを抱えているような状態ですが、これも私自身のカルマの結果です。

しかし、最後はやはり神様にお助け頂き、何とか毎日を過ごしております。

二ヶ月ルールの表示は、期限が過ぎた時点で消去したかったのですが、アクセスポイントを追跡された経験と恐れから、中々行動に移せず、ズルズルと今日まで来てしまいました。

ご迷惑と心配をおかけ致しました事を心よりお詫び申し上げます。

そして、コメントなどで、勿体無い位に有り難いお言葉をかけて頂いた皆様、本当にありがとうございました。(まだ、現在確認出来ていないコメントも多数あります。Gmailの方も、同じ状態です。)

ブログの方は、いつまた元の様に出来るかわかりませんが、どうぞこれからも宜しくお願致します。
                    2011年11月 幾久栄(イクサ)

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